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ヘッドライトレンズリフォーマーとは

傷がついたり、黄変したヘッドライトのレンズを交換することなく、専用クリヤーを塗装することでレンズの透明度を回復することが出来ます。
今時のヘットライトレンズの素材はポリカーボネートで作られています。
ポリカーボネートの特徴は、透明度が高く、衝撃に強い反面、溶解力の強い溶剤には溶ける、という性質があります。※ポリカーボネートは紫外線で黄変する素材です。

但し 深い傷や割れ等については直りません。樹脂製のヘッドランプに限る。
(レンズ内側の汚れについては別途作業 )

レンズリフォーマー施工参考料金

  軽自動車 普 通 車 外   車
施工料金 \10,000〜\12,000 \12,000〜\20,000 \15,000〜

ヘッドライトリフォーマー施工手順

なぜヘッドライトの黄変や、色あせがおきるのか

それは、ワックス成分の付着や、太陽の紫外線などが原因でレンズ表面が劣化してしまうためです。
これは経年劣化と言えるものなので、防ぐことが出来ないことなのです。

この現象はプジョーなど、ヨーロッパ車などに多く見られます。一度発生した黄変は、コンパウンドなどで磨いて落としても一時的なもので、数週間から数ヶ月で再び元に戻ってしまいます。完全に色あせを直すにはレンズを新品に交換するか、ヘッドライトレンズリフォーマーしかありません。

ヘッドライトレンズリフォーマー施工
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